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電話0572-22-8035 FAX0572-21-1128




   

双葉葬祭     大まかに葬儀の流れがわかります 年中無休 24時間体制で安心!
岐阜県多治見市長瀬町18-78(本社)
TEL:0572−22−8035
 

■ 葬儀まで、何をすれば良いの・・・・・。

■ 葬儀に関するマナーなどよくわからない。

■ お葬儀で、そんな不安はございませんか?

「もしもの時」に備えて、事前に知っておけば安心ですね。

お客様事前相談室(電 話)0120−22−4200

@ 臨 終
A寺院連絡
B死亡通知
C 納 棺
D通夜・葬儀手配
E通夜準備 F葬儀確認事項 G葬儀・告別式

流れをサッと見ておこう!
pengin

   ↓
H火葬・骨あげ
   ↓
I初七日法要
   ↓
J初盆・年忌法要

  
臨終直後TOPへ

  

  


家族・親族に死亡を知らせます。

葬儀社へ連絡します。
双葉葬祭は24時間体制ですので深夜早朝に関わらずかけつけます。
 フリー (0120-22-4200) 又は電話 (0572-22-8035) へ

死亡診断書を医師に作成してもらいます。

双葉葬祭でご遺体を移送し、安置いたします。

仏壇の扉を閉じます。 (除く: 浄土真宗)

故人使用のお布団を仏間に敷きます。

白紙を神棚に貼ります。

喪主を決めます。

喪家は葬儀社・寺院との打ち合せ(葬儀日程、場所等)

火葬許可証の代行手続き依頼(双葉葬祭)

 寺院への依頼 TOPへ



電話で一報を入れ、ご住職の都合をお聞きして、枕経をお願いします。

ご住職に通夜・葬儀について相談します。

【ご住職と相談する内容】

 通夜の日時
 葬儀の日時と式場
 僧侶の人数
 僧侶の送り迎え
 初七日法要の日時

寺院とのお付き合いがない場合は双葉葬祭へご相談ください。

 死亡通知 TOPへ


友人、知人、会社関係(各種団体)へ死亡通知をします。

隣近所に挨拶をします。

町内会長にご挨拶をして、町内会の連絡をおねがいします。

両隣は直接挨拶に出向いてください。

 納 棺 TOPへ


 納棺の作法

 1、家族・親族一同、数珠を持ってご遺体のある部屋に集まります。

 2、一同合掌礼拝をします。

 3、旅支度をします。

 4、ご遺体を棺に納めます。

 5、故人の愛用品を納めます。

 6、一同合掌礼拝をします。

  *火葬時に、燃えにくいものは柩の中に入れないよう注意。
  *納棺の儀は、双葉葬祭でお手伝いいたします。
  *湯灌の儀を行いたい場合は双葉担当者にご相談下さい。

 通夜・葬儀の手配 TOPへ

 

 

  

  


祭壇飾り、式場設営、葬儀関係手配など双葉で手配いたします。

生花、供物、提灯、蓮華などの手配をいたします。
 ・ご注文は電話でもお受けいたしておりますが、FAXで依頼をお願いします。
 ・肩書、お名前の間違いのないよう確認してください。

食事の手配(双葉葬祭にて手配いたしますのでご相談ください)

通夜ぶるまい

昼食(遺族、親戚、お手伝いの方)

喪服の手配(双葉葬祭にて貸衣装を手配いたします)
 ・通夜の服装(男性・・略礼服、地味な服装、女性・・略礼服、地味な服装
 ・葬儀の服装(男性・・喪主はモーニングか略礼服、女性・・黒無地紋付

霊柩車(宮型、マイクロ型)の手配

供車(バス、タクシー)の用意
 ・火葬場へ行かれる方へは事前に連絡してください。

火葬場へ行く際の確認事項】 


  1、行く人数の確認

  2、何台かの車に分かれていく場合は、乗車する車を決めておきます。
   タクシー1台に付き4名乗車できます。

  3、喪主(または代理)は位牌をもって霊柩車に乗ります。

  4、骨箱、遺影など持つ人を決めます。

  5、火葬場にて待機かいったん帰宅かを決めます。
  *待機の場合は飲み物、食事の準備が必要


霊柩車・儀礼車


☆精進料理☆

 通夜の準備 TOPへ


道案内(指差し)の設置
  (必要な矢印看板は、双葉でご用意いたします。)

下足場の設置

駐車場の確保
  (当式場ご利用の場合は、双葉でご用意いたします。)

通夜供養の準備
  (当式場ご利用の場合は、双葉でご用意いたします。)

天候に応じて、テントの設置

天候に応じて、カサ立ての設置
  (当式場ご利用の場合は、双葉でご用意いたします。)

冬場においては、暖房器具の設置
  (当式場ご利用の場合は、双葉でご用意いたします。)

  
◆お悔やみの言葉
例: 「この度は、本当に残念でございます。さぞお力落としのことでございましょう。」

  ・ご逝去
  ・ご他界
  ・思わぬお知らせ
  ・悲しいお知らせ
  ・ご寿命とはいえ残念です。

●通夜振舞いや精進落としのもてなしに対しては・・・・
 例: 「ご丁寧なおもてなし
     恐縮でございます。」

  
 葬儀の確認事項TOPへ


会葬礼状、会葬御礼品の数を決めます。

焼香順位を決めます。

焼香順位の一例

1、喪主

2、故人の連合い

3、喪主の妻

4、孫(喪主の子)

5、故人の子供

6、故人子供の配偶者

7、故人の兄弟(伯父伯母)

8、以下 親族

9、一般会葬者

 *御当家の家族構成により順位が変わります。

弔電拝読の順番を決めます。 数が多い場合は、読み上げる弔電を選びます。後は、以下同文で肩書、お名前だけを読み上げます。

柩の持ち手を決めます。 親戚の男性に、柩を霊柩車まで運んで頂きます。 (6名程度必要です)

位牌、遺影、ご遺骨箱などの順位をきめます。

 葬儀・告別式 TOPへ


司会進行の確認は開式の約1時間前に行います。

葬儀 式次第

葬儀の式次第は、宗教や会場によって多少異なりますが、一般的に次のような順序で進められます。


 1、遺族、親族、参列者着座

 2、導師入場

 3、開式の辞

 4、合掌拝礼

 5、読経

 6、弔辞拝受

 7、弔電代読

 8、遺族代表挨拶(喪主挨拶)

 9、導師焼香

10、喪主、遺族並びに一般会葬者焼香

11、閉式の辞

12、お別れ

13、出棺

席順・焼香順を決める
席順は喪主、遺族、近親者が祭壇に向かって右に着席し
 その反対側に友人、知人等が座ります。

焼香は喪主、遺族、近親者と故人とのつながりの濃い順に行います。

受付の確認

会葬者への挨拶の確認

親族の挨拶(例文)

 本日は皆様ご多用中にもかかわらず、ご会葬ご焼香を賜り、誠に有難うございます。

 お陰をもちまして葬儀をとどこおりなく執り行うことができました。
 故人が生前ひとかたならぬご厚情を賜りましたこととあわせてお礼申し上げます。
 父は○○歳で天寿を全ういたしました。
        (中略)      どうぞ残された遺族に対しましても、
 亡き父生前と変わりなき、ご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

 出棺に先立ち、ひとことご挨拶申しあげ、お礼にかえさせていただきます。

 

 火葬・骨あげ TOPへ

骨あげは、火葬場係員の指示に従っておこないます。

 初七日・49日法要 TOPへ

 

 


【初七日法要】

日程と人数を決めます。
 亡くなった日から7日目にとり行いますが、諸事情により7日目より前に
 引き寄せる場合もありますので、お寺様とご相談ください。

返礼品料理・飲み物、お菓子、お布施の準備

ご寺院に、会食の席か別室で「お布施」をお渡しします。
 火葬の翌日、寺院にご挨拶に伺い「お布施」をお渡しする場合もあります


【49日法要】

日程と人数を決めます。
 亡くなった日から49日目にとり行いますが、諸事情により49日目より前に
 引き寄せる場合もありますので、お寺様とご相談ください。

忌明け御礼のお返し、料理・飲み物、お菓子、お布施の準備

納骨は、一般的に49日法要が済んだ後になります。

仏事の水引・表書の一例

不祝儀袋の表書きは、下の絵を押して見てください。

仏事の水引・表書の一例
表 書 『例』謝礼・会葬
一例です→表書き例・水引の色

 初盆・年忌法要 TOPへ


【初盆】

日程と人数を決めます。
  詳しい日程につきましては、お寺様とご相談ください。

返礼品、料理・飲み物、お菓子、お布施の準備

提灯をご用意ください。
法要専用ページへ
(双葉葬祭で承っております。電話 0572-22-8035)

      【−−−年忌の数え方−−−】

亡くなった月・日の翌年の同じ月・日に一周忌をおこない、
その翌年、満二年目に三回忌をおこないます。

一周忌 翌年
三回忌 満二年目
七回忌 満六年目
十三回忌 満十二年目
十七回忌 満十六年目
二十三回忌 満二十二年目
二十七回忌 満二十六年目
三十三回忌 満三十二年目
三十七回忌 満三十六年目
五十回忌 満四十九年目



盆提灯




お仏壇・仏具



ご葬儀は、双葉葬祭


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双葉葬祭:電話 0572-22-8035