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★ 2018年 戦没者慰霊祭 ★

【毎年遺族会主催が5月8日】

① 2018/05/08 曇天
1.2004年の国連総会にて制定。8・9日のいづれかまたは両日に、
 第二次世界大戦で命を失った人々全てに追悼を捧げるよう、国連
 加盟国、国連諸機関、NGOおよび全ての人に対し要請している。
2.場所は、多治見市虎渓公園 観音堂。 虎渓公園からの市内撮影。
3.慰霊祭は、午前10時~11時迄です。
②虎渓公園 観音堂への道すがら
1.ココを降りていくと国宝『永保寺』庭園へと続きます。入園料無料
③ 戦没者慰霊殿
1.戦没者慰霊殿には沢山の位牌が安置されています。
2.慰霊祭の準備で内部は準備完了。
④ 戦没者慰霊殿内部
1.四月八日は釈迦の生誕の日として、各寺院でその降誕を祝福
する行事が行われます。  一ヶ月遅れの祝福のお裾分け。
2.写真奥が位牌壇です。  
3.遺族の方々はこの受付前に設置しましたテントの中で待機。

⑤ 御詠歌開始の準備
1.ご詠歌終了の後には、読経・寺院法話・遺族会代表挨拶。
2.脚立に掛かっている半紙は、御詠歌。
⑥ 毎年立てている旗
1.まもなく御詠歌開始です。 
2.開始直前は、いろいろ配置を考え混雑気味。
⑦ 御詠歌開始
1.ご詠歌を頂く先導は、宝町「寿教寺」住職です。
2.受付を行う方々はこの時が大変忙しい。
3.毎年、御詠歌を頂く方々に感謝。
⑧ 受付風景
1.観音堂、その前にも沢山の寺院の方々とご詠歌を頂いた皆さん、
 写真が小さく中の様子まで解りづらいですが沢山の方々に読経
 を頂いています。
2.寺院方はこの時、堂内にて甘茶を供じて、焼香をする。
 供じた甘茶は会葬者に振る舞われます。
3.焼香される方が終わるまで、寺院方の読経は続きます。
⑨ 遺族会の皆さん
1.読経されている間心静かにお待ち頂きます。
2.こんな感じで毎年行われています。
3.関係者の皆さん御苦労様でした。
⑩ 寺院方の読経風景
1.曇天ですがなぜか緑と、観音様の白・溶け込むような景色。
2.最近にわかにこの入口付近を通る車が増加。
3.高齢者が多く全員で誘導案内です。
⑪ 読経中--焼香
1.導師が読経されている中、もうすぐ焼香です。
2.甘茶の施しもお召し上がり下さい。
3.こんな感じで毎年行われています。 皆さん御苦労様でした。
⑫ 読経中焼香開始
1.読経されている寺院方の中、焼香です。
2.役員の方々御詠歌の皆さん・遺族会の皆さん<焼香>。
3.最後にお手伝いを頂いた方々の焼香で終了です。
⑬ 寺院の退出
1.焼香が済めば、読経されている寺院方もそろそろ終了。
2.多治見市仏教会の皆様、お疲れ様でした。
⑭ 法 話
1.読経終了後、安養寺副住職による法話です。
2.本日の法話は、阿修羅様が主題でした。
3.こんな感じで毎年行われています。 御苦労様でした。
⑮ 遺族会代表挨拶
1.遺族会も世代交代で年々若い方の参加を呼びかけますが・・・。
2.毎年こんな感じで行われます、継続させていくことが大変です。
3. 皆さんお疲れ様でした。
小動物供養祭へ 2_back.gif   top.gifTopへ  next.gif (戦没慰霊祭 主催:多治見市)

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